通常EBSボリュームの容量を増やすにはSnapshotを取り、SnapshotからEBSボリュームを作成時に容量の増加するサイズを選びます。その後、通常ext4のファイルシステムなどのEBSボリュームではresize2fsなどでパーティションの容量を拡張すればいいのですが、ext3の場合resize2fsだけではファイルサイズは変わりません。
注意点:こちらで説明する方法は必ずしも成功するということではないので、at your own riskで試してください。
注意点:こちらで説明する方法は必ずしも成功するということではないので、at your own riskで試してください。
RTX1100の初期操作方法はRTX1100にはRS232CポートがあるがノートPC(私の場合はMac Mini又はMacBook Air)にはRS232Cポートがありません。なので、別途RS-232CのクロスケーブルとUSB-RS232C変換ケーブルを購入する必要があります。

注意:DevPay(有料) AMIに関しては、AMI提供者によっては「EBS-Backedタイプに変更」や「bundle作業」は禁止しているようです。この場合、サポート外だとかライセンスの違反などになり得るので、提供者さんに確認してみましょう。また、EBS-BackedタイプのDevPay AMI自体がAWSでサポートしていないので、DevPayのAMIをこの方法で使うのはやめておきましょう。参照: http://aws.amazon.com/devpay/faqs/#How_does_Amazon_DevPay_protect_my_application_from_unauthorized_use
この度使っているのは、Red Hat Enterprise Linux 6.1 64 bit(ami-592d7f1c) us-westリージョンです。
# yum update Loaded plugins: amazon-id, security https://rhui.us-west-1.aws.ce.redhat.com/rhuilb/content/dist/rhel/rhui/server-6/releases/6Server/x86_64/os/repodata/repomd.xml: [Errno 14] Peer cert cannot be verified or peer cert invalid Trying other mirror. Error: Cannot retrieve repository metadata (repomd.xml) for repository: rhui-us-west-rhel-server-releases. Please verify its path and try again
—-
A message that you sent could not be delivered to one or more of its
recipients. This is a permanent error. The following address(es) failed:
hoge@*****.jp
Mailing to remote domains not supported
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大きくスケーリングの機能を分けますと3種類に分けられます。
・マニュアルでスケーリングをさせる
・時間指定をしてスケーリングをさせる
・ポリシーを作成してスケーリングをさせる
AutoScalingはEC2インスタンスに対して主に3つのことができます。
・現在のEC2インスタンスの台数を保つ(ヘルスチェック)
・EC2インスタンスの台数を増やす(スケールアウト)
・EC2インスタンスの台数を減らす(スケールイン)
シチュエーションとしては2通り考えられます。
1. EC2インスタンスを一度stopさせて、増量作業をする
2. 既に起動中のEC2インスタンスで停止できない状態なのだが、すぐに容量を増加させないといけない場合
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注意点としては、
1. 1AWSアカウントごとに最大10個のSSL証明書までアップロードが可能です。上限以上必要な場合は、AWSプレミアムサポートに加入し上限アップを依頼すると良いでしょう。*現在のアカウント上限を表示するには、iam-accountgetsummaryコマンドを使います
2. SSL証明書のアップロード作業はELB側の処理ではなく、IAMコマンドを使いアップロードを行う仕様になっています。
ここで説明すること
- プライベートキーとSSL証明書を発行手順
- SSL証明書をAWSアカウントにアップロード方法
- SSL証明書をELBに登録
- Self-SignedのSSL証明書のテスト方法
- 既存ELBにSSL証明書を適用するには
- SSL証明書を更新するには